写真展、アジアの人々
写真展、アジアの人々の写真
写真展、インド ■須田 卓馬 (22)

東京都出身、亜細亜大学経営学部4年。

17才の冬、沢木耕太郎のの「深夜特急」に感動し、ネパールへ1人旅をする。
その後も、
2000年モンゴル、
2001年中国〜モンゴル
2002年タイ〜カンボジア
     中国〜ベトナム〜ラオス〜タイ〜インド
と旅を重ね、
次第に旅の中で写真を撮ることが大きな目的となる。

2002年11月には東京で写真展を開催。
新聞、ラジオにとりあげられ反響を呼ぶ。
将来は写真家としての一人立ちを目標としている。
尊敬する人は写真家のロバート・キャパと、
祖父である。

e-mail:t_hours@hotmail.com
http://f21.aaacafe.ne.jp/~capa/index.htm

写真展、インド ■山本 菊代 (23)

沖縄県出身。人や自然を生かしたツアーイベント会社”ANCHORRING.JAPAN”のスタッフ。

”日本縦断旅プロジェクト”、”座禅修行ツアー”
夢を持っている人、またはそれを叶えた人にスポットを当てた”情熱家展”等を主催。
若者に元気と情熱を与える企画を遂行中。
世界に視野を向け、沖縄から情熱を発信しつつ、
若者のやりたいを応援する活動をしている。

e-mail:judai1221@hotmail.com
http://w1.nirai.ne.jp/anchor-k/

写真展、インド ■西川 乃予 (21)

愛知県出身。
三河弁をしゃべりながら、環境の勉強をしている。
2002年モンゴルの草原で1ヶ月間遊牧生活をした。
帰国後、環境教育フォーラムでスライドショーをして、好評をえる。
写真展、インド ■古川 雪絵 (22)

亜細亜大学4年。
シルクロードモンゴル研究会に所属し、
毎年モンゴルを訪れている。
2002年モンゴルの草原で1ヶ月間遊牧生活そした。
モンゴルに役に立つ仕事をしたいから、今は日本で就職活動中。
写真展、インド ■田村 陽至 (27)

広島県出身。環境や文化を元気にする団体”焚き火を囲んで眠る学校”の代表。

17才のインド・カシミール紛争地域への旅を皮切りに、
旅に縁が深くなる。
その後、自転車で日本中の川を見て「川を見れば町がわかる論」を発表し、
山で野宿を重ね「動物は寝袋を使わない方則」を発見しショックを受ける。
学生時代、パン屋修業時代、旅館の雪かき時代、と環境の勉強を続け、
北海道で山ガイドの勉強、
沖縄でエコツアーの勉強を積み、
今はモンゴルと広島に半分づつ住んで活動しています。
出展する写真はモンゴルでの写真です。

e-mail:info@taki-neru.net
http://www.taki-neru.net/
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 お問い合わせ:「アジアの人々」事務局
        東京都小金井市東町2−3−18
        Tel 080−3086−4323
        http://www.taki-neru.net/asia-people
        e-mail:info@taki-neru.net
「豊かな文化を守ることで環境を守るプロジェクト」主催
アンカーリングジャパン
焚き火を囲んで眠る学校共催
亜細亜大学協力

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